8/29 今日のおすすめHR/HM

Tony MacAlpine-Edge of Insanity 8月

リリースアルバム

HELLOWEEN 「KEEPER OF THE SEVEN KEYS, PART II(邦題:守護神伝Ⅱ)」

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1988年リリース の3枚目アルバム

私の中では「生涯屈指のヘヴィメタルアルバム」に間違いなく入ってくる超名盤。

当たり前ですが捨て曲無し。

「Invitation」~「Eagle Fly Free」を聴いたときは感動のあまり失神寸前に。

「I Want Out」「Dr. Stein」はレコード擦り切れの鬼再生。

徹頭徹尾これぞヘヴィメタルの醍醐味を存分に味わえる楽曲の洪水。

聴きだしたら止められないかっぱえびせんアルバムです。

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HELLOWEEN【最高傑作】/ KEEPER OF THE SEVEN KEYS, PART II(守護神伝Ⅱ)
この記事では、1988年リリースの HELLOWEEN 3枚目アルバム「KEEPER OF THE SEVEN KEYS, PART II(邦題:守護神伝Ⅱ)」のレビュー・おすすめ楽曲を紹介しています。最早多くを語る必要も無いバンド最高傑作...

 

JOURNEY 「GENERATIONS」

JOURNEY -GENERATIONS

2005年リリースの12枚目アルバム

前任者が「ハードロック界の至宝」とも言われるスティーヴ・ペリーなだけに、とかく比較されがちな後任のスティーヴ・オージェリー。

でも哀愁感と透明感に満ちた心のこもったヴォーカルスタイルはとても良きです。

誕生日

スタン・ハンセン

1949年生まれ

「テキサスの暴れん坊」の異名を持つプロレスラー。

一度ブチ切れると手が付けられない荒くれ者。

その破壊力は一般人は即〇してしまうレベル…。

ブルーザー・ブロディとのタッグはもはやチートのレベルでしたね。

リングコール時のテキサス・ロングホーン(ウィーーーーー!)

フィニッシュホールドのウェスタン・ラリアット

容赦無い打撃は一発一発が重く受け側も大変そうでした。

私も休み時間に友達に背後からよくラリアットを喰らわしてました~。

ホント迷惑な奴です(ゴメンナサイ…)。

 

トニー・マカパイン

1960年生まれ

驚異的なテクニックとともに突如シーンに登場してきた印象の「褐色のイングヴェイ」。

とかく飽きられがちなギターインストゥルメンタルのアルバムですが…。

この方の楽曲センスは素晴らしく、ダレることなくアルバムを終始楽しめますね。

個人的に特にお気に入りは当時ぶっ飛びの衝撃を喰らったデビューアルバム。

緩急自在で心に残るフレーズの数々が今でも脳に深く焼き付いたままです。

Tony MacAlpine-Edge of Insanity

追悼日

その他

 

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