リリースアルバム
Y&T 「CONTAGIOUS」

1987年リリースの8枚目アルバム
前代未聞の理由(ルックスがいまいちだから?)でバンドをクビとなったレオナード・ヘイズに代わりジミー・デグラッソがドラムに。
四輪駆動型ミドルテンポの楽曲によりパワー感が注入されている名盤。
いまいち地味で意味不明なジャケットアートワアークは重鎮ヒュー・サイムですね。
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Y&T / CONTAGIOUS 泣きメロ人間国宝 健在を示した影の名盤
この記事では、1987年リリースのY&Tの8枚目スタジオアルバム「CONTAGIOUS」のレビュー・おすすめ曲を紹介しています。LAメタルの潮流に飲み込まれて迷走した音楽性に、本来の持ち味が戻りつつある予感を感じさせる地に足のついた...
STRATOVARIUS 「STRATOVARIUS」

2005年リリースの11枚目アルバム
最強メンバーによる復活作は嬉しかったのですが…。
楽曲スピードに頼らない方法論で臨んだ本作だけに、メロディ展開にはもうひと捻り欲しかった印象です。
GRIM REAPER 「ROCK YOU TO HELL」

1987年リリースの3枚目アルバム
マックス・ノーマンのプロデュースで期待は膨らむも、ジャケットしかりB級荒削りの印象はぬぐえず。
一本調子のフックに欠ける楽曲作りは逆の意味で職人芸の領域に。
誕生日
追悼日
その他



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